tetujinnの人生日記
気の向くまま、感じたことを書き綴る・・日記風
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
革命を起こそう!!
日本書紀


第6話
 イワナガヒメの呪い
この咲くや此花の姫とイワナガ姫の話の出展は古事記だ。
この話を編纂して書き直して記されているのが日本書紀。
それが、
現在まで伝えられた。
日本書紀を編纂した人物が舎人親王(とねり)

 {天武天皇の皇子(676〜735)。博学聡敏。
持統天皇の時に太安万侶らとともに「日本書紀」を撰進。
知太政官事となって政治を指導し   た。」
舎人親王は、この寓話を当然、父(天武天皇)にも見せたでしょう。
すると「何故?こんな不吉な話を書くのだ!”」
と舎人親王をしかりつけるはずだ・・・
その時・・舎人親王はなんと答えたのだろうか?
父と天皇・・取り巻きの知識人・・を納得させた
その答弁を私は聞きたい・・・・・・・

きっと・・危機に陥ったとき・・
神の心に気づくと・・この話は絶対に必要なのです・・・と

そんな”気がする・・・

この話が・・時代を告げる・・それが現在だと
その・・・理由が・・
皇室に・・不思議と・・・・・
現皇太子以後の皇位継承権を持つ男子は・・・
生まれてきた子どもは・・・・8人の娘・・・
秋篠宮家に・・9人目に男の子がやっと生まれた
皇位継承権・・・たった一人の皇子・
{悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年9月6日}

おや?・・・と因縁めいた時間が長かったから

COMMENT

 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK
TB*URL
Copyright © 2005 tetujinnの人生日記. all rights reserved.
1GB!FC2ブログ(blog)