tetujinnの人生日記
気の向くまま、感じたことを書き綴る・・日記風
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お坊ちゃまシリーズ
麻生太郎


お坊ちゃまシリーズ


当分””お坊ちゃまシリーズでおっかけよう!

そのうち”人気が出るかも・・・

ネタは尽きないからね・・・甘口と辛口と・・皮肉と・・哲学を絡ませ
             さらに歴史を付け足し・・・・・・・・・
             色をつけ・・・おいしく・・笑わせる事が出来たら

私の運命が変わるかも・・・・・(笑) 言葉は奥が深い
お坊ちゃま総理
お坊ちゃま総理to
お坊ちゃま首相は・・・・記者団に

「政策より政局という事態ではない。過去に例がないほどの金融危機だ」

また・・「解散はいい時を見て決める」と述べた

旅の恥はかき捨て・・という言葉がある・・・

旅に出て口がずいぶん軽くなるみたいだね〜〜〜〜

「政策より政局という事態ではない」 ややこしい言い方をしよる・・・・

要するに・・政治はもめてるより次の手を考えよう」・・と言ってるだろう!!

当たり前なんだけど・・・・その原因が金融危機だよね〜〜〜

こんなコメントをもらって・・・記者団は喜んでるの”””

解散は、良い時期を見て・・そんな”時”来るの? 来るのは時間切れの可能性大

さ〜〜〜お坊ちゃま・・腕の見せ所”” 

輝かしい”・・・素晴らしい政策は・・歴史に残る 

お坊ちゃま総理がんばって・・・・

”のんびり旅行なんかしてるときじゃないって、気が付いてるじゃないの”

手が”打てなかったら・・・財産すべて・・失うよ・・・

そうなって・・はじめて・・・たくましくなるかも”!
海千山千の中国の首相の温家宝とお坊ちゃま総理
お坊ちゃま総理と温家宝首相

今日!”閣僚の資産が公表された”

金持ちは、麻生と鳩山で、残りの閣僚と互角”

下記の資料が発表された麻生の資産だという

 首相の資産の大部分は土地で、地元の福岡県飯塚市や自宅のある東京都渋谷区などに固定資産税の課税標準額で計3億9831万円を保有。100万円を超えるものの公開を求められている美術工芸品も、陶磁器44点、絵画14点を所有している。

ちょっと見て〜〜〜

クレー射撃でき、廊下が100mもあるそんな屋敷が4億?

うそばっか!”

そもそも”資産公開ってなに?

 在任中に資産が増えた?  すわ”私腹を肥やした” の証拠をしるため?

閣僚を辞めた時点も公表しなければ意味がないと思うけどね〜〜〜

そう”思わない!”””

ところで坊ちゃま総理は中国に旅行中だってね・・・いいね〜〜

つい先日は帝国ホテルにいたのにね〜〜〜

日中は「友好」脱皮し「共益」を 首相、演説で表明

供益だって・・・ともに”儲けようだって・・・そんなことできるの・・

口車に乗せられているんじゃないの・・・

なんせ”「坊ちゃまですから」心配だな〜〜
お坊ちゃま総理
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ジキルとハイド・・近未来予測テレビ  
活断層地図


地震の研究をみんな必死で頑張っている。
原因を発見した人物には最高の栄誉が待っている・・・

ノーベル賞なんか「目」じゃない
もっともっと素晴らしい栄誉が待っている・・

写真の左側・・活断層の地図だ・・・
学者先生は活断層が地震を起こす・・そう思っている。

地震が起きたから・・活断層ができた・・のにね〜〜

未だに”偉い先生は「プレート理論に」義理立てしてるよね

マグマと水の関係まで突き止めた・・・
「この水が断層に入って地震を起こすんだって」

これは・すでに・プレート理論ではないよね?

傾斜計・・・覚えているかな?
プレートが潜り込むから傾斜する
地震が起きたから傾く・・・・・

地震の予知に役に立ったことがない・・・
答えは・・地震が起きたから傾く・・・だよんね・・・

ジギルとハイド 近未来予測テレビ
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そんな”””馬鹿な!!!
中山国交相


「日本の教育のガンは日教組だと思っている。ぶっ壊すために火の玉になる

あ〜〜火の玉になって・・・消えちゃった・・・・・残念!”””


確かに”日教組はおかしい・・・

しかし・・大臣ともなれば・・国民の納得に行く説明が必要だ”

上記の表現は・・時代がかり、大げさで・・・物騒な言い分・・・

とても・・知識と教養のかけらもない大臣だと自ら宣伝したようなもの・・

辞任もやむえまい・・いや”首でも納得・・・

国交相が日教組に喧嘩とは・・省違いでは・・文科省ではないの・・

お門違い・・大臣になって・・喜びすぎて・・タガが外れた・・見本・・

お次の大臣・・・大丈夫かな””

国民の心配が増えるばかり・・・

もう”革命前夜かな・・・出でよ!!””勤労の獅子””
第8話 卑弥呼の黄泉返り中篇
卑弥呼は夫の墓を掘り始めた
一心不乱に掘った”
夫を覆っていた土がすべてなくなり、
一枚の布が死体を覆っていた。
卑弥呼は「やっと会えた」と思った
布の端を掴んだ。
一気に布をめくった。
「ぎゃ〜」!”!卑弥呼は悲鳴を上げた。
愛した夫はゾンビに変わっていた。
髪は伸び放題に伸び、とぐろを巻いていた。
顔は、半分肉が削げ落ち白骨化しており、
残りの半分は腐乱し、目と鼻と口の開口部から、
蛆虫が出たり入ったりしていた。
手と足は爪が伸びていた。
胴体は亜バラが見え、腐乱し蛆虫が、夫の肉を食っていた。
死臭が卑弥呼の体に巻きついてきた。
卑弥呼の夫への「百年の恋が、一変に冷めた」
第7話 卑弥呼の黄泉返り 前編
卑弥呼は深い眠りから、目が覚めた。
目が覚めたとき、弟の顔があった。
「姉さん!死なないでよ!俺を残して、死なないで!
姉さんが死んだら、今度は俺が一人ぽっちになるじゃないか」
身内を失った悲しみは卑弥呼には痛いほど良く解った。
弟に二度と自殺をしないと約束はしたが、
弟の必死の説得にも、心が動かない。
まだ、生きていく、気力が湧いてこない。
数日が過ぎた・・・・
「会いたい!会いたい!優しかった夫に会いたい!
どうしても!会いたい!!」
卑弥呼は意を決して、夫の墓まで出かけた。
そして、夫の墓を掘り起こし始めた!

問学の勧め!第6話 浮気は必ずばれる
浮気がばれると・・・・・・・・・・・
やはり!”怖れていたことが・・・・・
女はね〜・・カカア天下に成れなかったら
本当に幸せになったとは言えないんだよ・・・
最初に旦那が浮気したときに
「天下を取る絶好のチャンス」だったのに!”見逃した”
「あんただけ”いい思いをして・・さっさと帰ってらっしゃい!”」
としかりつければ・・後は自分の天下だったのに・・・
そして、旦那の稼いだ金を全て巻き上げる・・
このくらいの芸当が出来なければ女は幸せになれないんだよ!
浮気はね〜〜ばれるんですよ”!
妻は・・「私と過ごすはずの時間を奪ったのは・・どこの女だ」・・と
夫は・・「妻の心を奪ったのは、どの男だ」・・・・・・・・・・・と
女は時間で気が付き・男は心を奪れた事で気が付く
・・それが浮気をした人間だよ
鏡には写らないけどね・・・・・・見える人の目には・・
妻の心が戻らなければ・・難しいね〜〜
夫婦の仲がよければ・・子供のことは何も考えなくても・・
子供はね〜〜
母の表情と態度で・・父親の心を悟るのですよ・・・
妻の火遊びで・・
子供達が心に火傷をしてなければ良いのですが・・
火傷をさせると・・親の恩はなくなるのですよ
年を取ったときに・・
「母さん一緒に暮らそう」とは絶対言わない・・


第6話 卑弥呼の受難
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卑弥呼は平凡な娘で、一児の母だった。
愛する夫と娘に囲まれて
年を取り、やがては、孫の子守をして、一生を終える。
それで、十分の幸せを感じていた。
 ところが、神は、過酷な運命を卑弥呼に与えた。
卑弥呼が三十路を超えた頃から
天候の不順がひどくなってきた。
日照りが続き、米の凶作にさらに凶作が積み重なり
水争いはおこるし、食い物の奪い合いが
部族間の戦いにまで発展した。
力のない者は餓死して死にいたった。
弔いのない死体は、死臭を放ち、ウジが湧き
伝染病を発生させ、人口が激減した
 卑弥呼は、この流行病で・・・・・・・・・・・・・・
愛する夫と1人の娘と両親もなくなってしまった。
生き残ったには、卑弥呼と弟夫婦だけだった。
愛する者をすべて失った神への怒りが点を突き
怒りが納まった時、今度は深〜い悲しみに変わる。
深い悲しみが心と肉体を傷つける。
卑弥呼はすっかり生きる気力を失ってしまった。
寝ても覚めても、愛する夫と娘の面影を追い続けた。
しかし、もう居ない!”
生きる望みを失った心が、食欲をうせさせ
見る見る衰弱して行った。
さらに、心が生きることを拒否し、
懐に石を詰め込み、川に自ら、沈んでいった。
肉体が川底をこすりながら流れ、
意識は暗闇の中に消えていった。

第5話 卑弥呼誕生
西暦 180年頃 
「何も持たない娘・・・・・
(ノストラダムスの言葉を引用赤ん坊のこと)」が生まれた。
握り閉めた両手にあふれるほどの大きな運命を掴んでいた。
奴婢で、卑しい身分ではあるが、
優しい両親に恵まれ、すくすくと育っていった。
 やがて、弟が生まれ、弟の面倒を見ながら
弟と遊び、けなげに父母の手伝いをして働いてた。
そして、成長し美しい娘になった。
やがて、幼馴染の優しい青年と結婚し
幸せに暮らした。
長女が生まれ・・・・母親似の一人娘を可愛がった・・・
優しい夫と娘に恵まれ・・・・
、幸せを絵に描いたような幸せを感じていた。
そんな、幸せな卑弥呼が三十路を超え、
33歳の大厄を迎える頃になった時・・・・・・
卑弥呼の身の上に暗雲が垂れ込め・・・・・・・
風が吹き始め・・・・・・・
強風となり雲を呼び・・・・
やがてはとぐろを巻き始めた。
風雲が急を告げてきたのだ

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第4話 金印の謎

金印は福岡県の志が島で発見された。(参考文献)
鑑定を依頼された福岡藩校「甘棠館(かんとうかん)」
の館長で儒学者の亀井南冥は、
中国の史書「後漢書・倭伝」に書かれた次の記事に注目する。

建武中元二年(57)、倭の奴国、貢を奉り朝賀す。
使人、自ら太夫と称す。
倭国の極南界なり。光武、賜ふに印綬を以てす。

後漢に使いを出したのは大和朝廷だとして
なぜ?中国へ使いをだした?
 この答えは、おそらく、朝廷は
決して武力を使用することなしに
日本を平定し終えた事を意味してるのではあるまいか。
たとえば、一つの例をとると
豊臣秀吉が天下を統一した、この余勢をかって
民(みん)をも征服しようと日本の外に目を向けた。
これと、同じ行為をした。?
そして、後漢に使いを出して、様子を探った。
その国の造りを学んだ?
しかし、その後、使いを送ってないのか?
その後の記録がない理由は。
武力を使わず、和をもって天下を統一した。
この天皇の威光を後漢に知らしめるために使いを出した。
 しかし、金印を持たせ、
「日本の国王に命ず」と魏の属国扱いをされた
大和朝廷は腹を立てた。
だから、この後二度と使いを送らなかった。
 そして、それから約120年後に卑弥呼が生まれてくる。
大和朝廷より、邪馬台国の方がが有名になった。
この事実から、邪馬台国が以前から存在していたと
学者達は推測している理由です。

kinin007.jpg

第3話 邪馬台国はどこだ
kinin007.jpg
 九州説と畿内説で学者達の意見が割れている。
どちらが、正しいのか?謎となっている。
ここで一つ、仮説を立ててみる。

機内には大和朝廷が成立していた。
邪馬台国は九州だと・・
すると、どういう事態になるかと?検証してみた。
AD57年、「倭乃国王」の金印が魏から授与されている。
これは、大和朝廷が魏に使いを出したと考えられる。
しかし、金印が志が島(福岡市)で発見されたことが
大和朝廷を認められる証拠にはならない。
むしろ、大和で発見されて当然なのだが、なぜか、
「志が島」だから、謎になる。
だけど、金印は軽いもの簡単に持ち運びが出来るものだから
誰かが、策略を持って動かしたと考えられる。
邪馬台国は卑弥呼が一代で築いた国だと考えられる
場所は九州である。

邪馬台国が消滅した・・・・・
最大の理由は・・・・・・・
教祖一人に・・
信者・・・100万人
カリスマを持った人間は・・・3代とは・・続かなかった
組織が・・無かった・・・

大和朝廷は・・がっちりと・・組織が出来上がっていた・・
カリスマが無くても・・息子達が・・後を継いだ・・・

邪馬台国と大和朝廷の違いだ・・・

第2話 靖国神社
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 靖国神社参拝のことで、政治家達の意見がまちまちである。
政府の統一見解が持てぬらしい。
ここにはA級戦犯と呼ばれる人たちが祭られているからだ。
だから、この件に関して、新総裁の安部晋三総理は
「歴史のことは歴史家に任す」という。
ばかな!「歴史の認識を持たぬ政治家は指導者の資格なし」だ。
どうやら、新総理は指導者ではなく政治家だ。
指導者は過去を正し、未来を良いほうに導く者だ
 さて、靖国神社のA級戦犯に付いて
歴史の真実を見よう。
実は、靖国神社にはA級戦犯は一人も居ないのだ。
それは、なぜか? 
実は、A級戦犯は昭和天皇御一人なのだ。
日本のリーダーだからだ。
あの開戦の詔勅がなければ・・・・・
日本国民が必死に全員が協力するはずがないからだ。
軍部だけの戦いならば満州事変以降の日中戦争が見本だ。
この太平洋戦争は、「米英に対し力を持って太平を開かんとほっす」なのだ。中国と戦えとは言ってない。
 とにかく、A級は昭和天皇で・・・
B級は日本の最高決議機関の御前会議の出席者だ。
c級は大本営で、戦争内閣はD級に当る。
つまり、東条英機はD級に当ると思うのだがいかが。
 東京裁判で有罪になった人たちはA級と呼ばれている。
これがマッカサーの策略だ。
 つまり、アメリカ軍が一番処罰したかった者が
「昭和天皇」だった、しかし、天皇は国民に守られていた。
終戦の詔勅が余りにもすごかった。
静かに武器を置いた日本兵が天皇の罪を問おうものなら・・・
いっせいに再び武器を取って蜂起するの懸念があった。
だから、罪を問えなかった。仕方がないので代役を立てた。
これが「東京裁判に引っ張りだされた26人」だ。
この、26人は昭和天皇に身代わりであり・・・・
国民の代表者ではないのか?
 この真実を知って欲しい。日本の指導者は・・・・・・


第1話 邪馬台国の女王卑弥呼が面白い
 事実と真実の違いを知らない者は多い
事実は真実の一部なのだ。
すべての事実を寄せ集めることが出来れば、
真実になる・・・・・・・・・・
真実を見つけることが出来れば・・・・・・・
人の心が見えてくる。
「この男が、なぜ?こんなことをしたのか?」
この疑問が解けるのは真実を知ったときだ。
「あ〜〜!そうだったのか」とすべてのわだかまりが・・・・・・・・
氷のようにかたくなだった心が、雪が解けるように流れ・・・・・・
心が綺麗な聖水に満たされてくる。
 人の人生も国の歴史も、人の心が・・・・・
折り重なって出来るものだと悟ったのである。
「歴史の真実を見よう」と心に誓った。
邪馬台国 女王卑弥呼 女の一生

前文
 日記風に毎日書き足して、やがて一冊の本になるまで書きたい。卑弥呼にこだわったその理由が、ノストラダムスです。
「彼は、未来を見ていた」と仮定すれば、「人間には、なんと素晴らしい能力が有るものだ」と感嘆する。
とすれば、本当に人間に未来が見えるのだろうか?見える能力があるならば、我々、日本人はこれだけの大きな歴史を創ってきた。素晴らしい民族だと思う、ゆえに、「彼と同じ能力を持った人物が、一人や二人居たからと言って決してふしぎではあらへん」。と推理した。
 そこで、歴史の中に彼と同じ能力を持っていたと思える人物を探し始めた。そして、見つけた。その人物が
「邪馬台国の女王・卑弥呼」だ。
卑弥呼にたどり着くまでが長かった。厄年41歳から始まり、今はもう56歳である。
 始まりは火山灰の研究から物理学、それから、ノストラダムスそれから予言、さらに、宗教、最後に歴史にたどり着いた。
すべてを書くには、15年分の日記が必要だ。そんな、日記はない。妻と子供達の記憶の中にすべてが残っている。
 私が、これから書くのは、最後の結論の部分である。
卑弥呼ノストラダムス予言の違いと同じ場所を書いて行きたい最古の文献 古事記
女王卑弥呼の女の一生
邪馬台国の女王・・

才能と能力・・・

筋と場面は出来た・・

後は・・セリフが入ると・・

壮大なドラマが出来上がる
女王卑弥呼の女の一生
小説を書いてみました・・・

目次は上記の通りです
女王卑弥呼の女の一生
目  次
第1話  事実と真実の違い
第2話  靖国神社
第3話  邪馬台国は何処だ
第4話  金印の謎
第5話  卑弥呼誕生
第6話  卑弥呼の受難
第7話  卑弥呼の黄泉返り前編
第8話  卑弥呼の黄泉返り中篇
第9話  卑弥呼の黄泉返り後編
第10話 卑弥呼の禊(みそぎ)前編
第11話 卑弥呼の禊(みそぎ)後編
第12話 霊能者卑弥呼誕生!
第13話 ちょっと一服、番外編
第14話 卑弥呼病院を造る
第15話 朝廷の使い
第16話 奈良の都
第17話 運命の出会い 前編
第18話 運命の出会い 後編
第19話 天子のプロポーズ
第20話 神功皇后
第21話 再び金印
第22話 姉と弟
第23話 弟・難斗米(なしめ)の回想
第24話 故郷第
第25話 卑弥呼の開眼
第26話 アマテラス誕生
第27話 3賢神
第28話 千夜一夜物語 夢
第29話 千夜一夜物語 幼き日
第30話 千夜一夜物語 結婚式
第31話 卑弥呼学校を創る 前編
第32話 卑弥呼学校を創る 後編

 ツクヨミの世界(過去)

第33話 遥かなる時の彼方
第34話 縄文の時代を起こした天才達
第35話 賢い妻
第36話 運命の出会い
第37話 イザナミ(妻)の死 
第38話 イザナギの黄泉還り 
第39話 オオクニヌシ
第40話 イザナギの最後
第41話 神武東征(陸穂の道)
第42話 時の行者 前編
第43話 時の行者 後編
第44話 滅びの笛 不吉な予感
第45話 滅びの笛 消えた智恵の実
第46話 滅びの笛 民族大移動と大陸浮上
第47話 滅びの笛 第一期 世界災害
第48話 滅びの笛 人類の歴史を書き換えた大発見
第49話 滅びの笛 第一次エネルギー革命
第50話 滅びの笛 第二期 世界災害
第51話 滅びの笛 第一次世界大戦
第52話 滅びの笛 第二次世界大戦
第53話 滅びの笛 原子の火
第54話 滅びの笛 第3期 世界災害(地球の温暖化)
第54話 滅びの笛 三種の神器 前編
第55話 滅びの笛 三種の神器 後編
第56話 滅びの笛 砂漠のプロジェクト
第57話 滅びの笛 万有引力 前編
第58話 滅びの笛 万有引力 後編
第59話 滅びの笛 九州壊滅
第60話 滅びの笛 人類滅亡のシナリオ
第61話 滅びの笛 最後の審判
第62話 滅びの笛 カナンの地(南極大陸)
第63話 滅びの笛 地上絵
第64話 滅びの笛 立体黄金比
第65話 番外編
第66話 滅びの笛 黄金の曼荼羅(まんだら)起
第67話 滅びの笛 黄金の曼荼羅 承
第68話 滅びの笛 黄金の曼荼羅 転
第69話 滅びの笛 黄金の曼荼羅 結
第70話 滅びの笛 二つの誤算
第71話 滅びの笛 信じられない三つ目の誤算
第72話 滅びの笛 ノアの洪水 前編
第73話 滅びの笛 ノアの洪水 中編
第74話 滅びの笛 ノアの洪水 後編
第75話 滅びの笛 智恵の実は残った

  スサノオウの世界(現在) 

第76話 教祖誕生
第77話 祭壇の建設
第78話 再びツクヨミの世界 弥生時代
第79話 再びツクヨミの世界 天孫降臨
第80話 神武東征(稲の道)
第81話 天皇家誕生

 アマテラスの世界(未来) 

第82話 不思議な書(古事記)
第83話 番外編
第82話 文字の発明
第83話 卑弥呼の予言 前編
第84話 卑弥呼の予言 後編
第85話 諸世紀
第86話 ノストラダムスの予言
第87話 予言
第88話 予言の検証
第89話 ノストラダムスと出雲神話
第90話 出雲神話 国譲り
第91話 予言国生み
第92話 アモスの予言 神が消えた
第93話 邪馬台国誕生 前編
第94話 邪馬台国誕生 中編
第95話 邪馬台国誕生 後編
第95話 魏志倭人伝 
第96話 魏志倭人伝 卑弥呼の策略
第97話 魏志倭人伝 使者の回想
第98話 金印の道しるべ 
番外編
第99話  再び遣魏使
第100話 卑弥呼の書(古事記)
第101話 卑弥呼の書(古事記)語り部
第102話 卑弥呼の書(古事記)稗田阿礼
第103話 走馬灯が回る
第104話 魂の旅路
最終章  卑弥呼の墓
後書き
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